愛すべき青色

嵐沼にどっぷり。青色さんにぞっこん。

ボクらの時代を見て

  嵐は変わり続けて、私達も変わり続ける。とっても自然なこと。そして、もちろんそれに伴って、それぞれの感性は変わっていくし、何より嵐は変化するための努力を惜しまない集団。だから、私達が嵐と同じ空間で同じ時間を過ごせること、そして彼らに感化され続けていることはすごく奇跡的だと思う。

  だからこそ、言葉や場所を選ぶ必要はあるけど批判はお互いの変化の結果だから、私は嵐への批判を批判したりはしない。変化を嫌いたくはないから。

 だけど、批判をちょっと寂しいことだなとも同時に感じるのは、批判することで、奇跡から一瞬またはずっと離れてしてしまうことだとも思っているから。

 

10月1日放送 ボクらの時代 感想。

 

 

急に常体なのは、ツイッターの下書きからこっちに移したからなのでお気になさらず!